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白いフレーク状の背景

KATAOKA-labo は

あらゆる属性と役割の人が自分の感覚にしたがって表現し、人間的な異なりに出会いながら対話するためのしかけと学びを提案する研究室です。​

伝えているのは、生きた感覚を巡らせながら、自分と相手に出会うこと。

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"わたし"と"あなた"と"もう一つ"とで織りなす対話

異なる立場の人同士の相互理解と経験の洞察を目的とする表現と対話のプログラム開発を行っています。

人とひとの間に「もの」を挟み込んで活用しながら、自分の感性で経験を表現すること、既存のロールモデルやストーリーから離れて"生きている者同士"として対話することを促します。

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キャンディーコットン

子どもと大人の表現の場づくり

子ども支援に関する専門イベントの企画・研修・コミュニティ開発を行っています。

運営者はかつて教育と福祉の現場で子どもの表現を引き出す実践に取り組んだのち、個々の子どもの発達を“自分の感じ方を含めて観察する”という研究の道を辿りました。その経験をもとに、“子どもと大人がそれぞれに自分の感性を表現できる環境づくり”の方策を、支援団体に向けて提案しています。

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